昨今、日本では若年層のテレビの視聴時間が短くなっていることについてよく話題になりますが、

ニールセンの情報によると、

米国も同様で、数年前からすでにメディア視聴の大きな転換点に来ているそうです。

特にスマホなどのモバイルデバイス、NetflixやAmazon Prime Videoなどの
定額制動画配信サービス(SVOD)の急速な普及が、特にミレニアル世代とされる
18歳〜34歳はTVから離れスマホの増加が目立つそうです。

今後日本もますますTVから離れスマホ市場は拡大されていくでしょうね。