Web ブラウザ「Chrome」の利用シェアが3月18日に「Internet Explorer(IE)」を抜いて1位になったとWeb 分析会社のアイルランドStatCounterが発表した。続きを読む »
13
Feb
18
Jan
今回は、Googleの方で以前から警告されていた、誘導ページ(ドアウェイ)についてです。
グーグル株式会社は16日、ウェブマスター向けの公式ブログで、Googleのガイドライン違反となる誘導ページ(ドアウェイ)について、具体的な例を挙げて解説している。
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グーグル株式会社は16日、ウェブマスター向けの公式ブログで、Googleのガイドライン違反となる誘導ページ(ドアウェイ)について、具体的な例を挙げて解説している。
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15
Jan
今回はGoogle検索とlivedoorブログとの相性やfacebookとの連動による効果検証を行った。
昔からlivedoorブログはGoogleとの相性は非常によいとの認識があるのは周知の事実だが、こんなにも使い方やブログの仕様によって違いが出るのかという衝撃を受けた。
また、facebookってほんとに効果的にはどーなんだろう?という疑問が沸いたため、疑問に思うとついとことん調べたくなる気質の筆者にとっては、かなりの時間を費やして調べてみた。
すると驚愕の結果に・・・・・。続きを読む »
昔からlivedoorブログはGoogleとの相性は非常によいとの認識があるのは周知の事実だが、こんなにも使い方やブログの仕様によって違いが出るのかという衝撃を受けた。
また、facebookってほんとに効果的にはどーなんだろう?という疑問が沸いたため、疑問に思うとついとことん調べたくなる気質の筆者にとっては、かなりの時間を費やして調べてみた。
すると驚愕の結果に・・・・・。続きを読む »
14
Jan
今回はブラウザのお話。
昨年、GoogleのchromeブラウザがMicrosoft Internet Explorer 8 を上回り、世界で最も人気のあるブラウザになっているのはご存知の方も多いことだと思います。
ただすべてのバージョンを含むブラウザブランド別だとまだIEのシェアは依然高い。
(2011.12)
1位 Internet Explorer 40.09%
2位 Google Chrome 26.31%
3位 Mozilla Firefox 25.07%
今年の5月くらいにはGoogle ChromeがIEを抜く可能性は否定できない。続きを読む »
昨年、GoogleのchromeブラウザがMicrosoft Internet Explorer 8 を上回り、世界で最も人気のあるブラウザになっているのはご存知の方も多いことだと思います。
ただすべてのバージョンを含むブラウザブランド別だとまだIEのシェアは依然高い。
(2011.12)
1位 Internet Explorer 40.09%
2位 Google Chrome 26.31%
3位 Mozilla Firefox 25.07%
今年の5月くらいにはGoogle ChromeがIEを抜く可能性は否定できない。続きを読む »
7
Oct
米グーグルは10月1日、「Google URL Shortener」を正式に公開!
短縮URLサービスは世の中いろいろあります。
代表的なのは「bit.ly」です。その他、Twitter社の「t.co」。「p.tl」など。
いいところは、Googleアカウントでログイン時にクリック解析ができる
機能がついている。これは便利である。
その他、QRコードを作成、クリック回数やブラウザ属性などを細かく解析
できます。興味があれば使ってみましょう。
:Google URL Shortener
http://goo.gl/
短縮URLサービスは世の中いろいろあります。
代表的なのは「bit.ly」です。その他、Twitter社の「t.co」。「p.tl」など。
いいところは、Googleアカウントでログイン時にクリック解析ができる
機能がついている。これは便利である。
その他、QRコードを作成、クリック回数やブラウザ属性などを細かく解析
できます。興味があれば使ってみましょう。
:Google URL Shortener
http://goo.gl/
19
Mar
何やら、Googleがいままで参入していなかった唯一の市場。
なんとGoogle TVというものが計画されているらしいです。
安かったら買おうと思います。
アンドロイドOS搭載のセットトップ・ボックスとテレビ受像機がセットとなった製品でインターネット動画サイトも視聴できソーシャルネットワーキングなどのアプリやゲームまでできるTVなら誰でもほしくなりますよね。
ソニーは同業他社に差別化するため参画しているようです。
GoogleTV でコンピューター業界がピンチに?
http://news.livedoor.com/article/detail/4668186/
なんとGoogle TVというものが計画されているらしいです。
安かったら買おうと思います。
アンドロイドOS搭載のセットトップ・ボックスとテレビ受像機がセットとなった製品でインターネット動画サイトも視聴できソーシャルネットワーキングなどのアプリやゲームまでできるTVなら誰でもほしくなりますよね。
ソニーは同業他社に差別化するため参画しているようです。
GoogleTV でコンピューター業界がピンチに?
http://news.livedoor.com/article/detail/4668186/
11
Dec
Google日本語入力がなにやらすごいらしい。
12月3日から公開されたWindowsとMacOSX用のフリーソフト『Google日本語入力(ベータ版)』。パソコンで日本語が入力できる、という一見何の変哲も無いこのソフトが、ブログ上で大きな話題となっているらしい。
流行語やネットスラング、芸能人の名前など、これまでのソフトでは一発変換できなかった言葉が認識できる
Googleは上記以外にも非常に利便性の高いソフトを次々開発している。
・『Google音声検索』がすごい!爆発的にヒットする予感。
・日常的な作業はほとんどGoogleの無料サービスで対応できるようになった。
・Googleの無料OSはいつか世界標準になるんじゃないか?
など、Google支持者は増殖し続けている。
有料でソフト販売している会社は非常に脅威に感じているのではないだろうか?
私もGoogle推進派で応援している一人でもあります。
がんばれGoogle!!
検索業界では世界的にGoogle優位です。
日本も徐々にGoogleシフトがおこっています。
【アンケート】
普段メインに利用している検索エンジンは?
12月3日から公開されたWindowsとMacOSX用のフリーソフト『Google日本語入力(ベータ版)』。パソコンで日本語が入力できる、という一見何の変哲も無いこのソフトが、ブログ上で大きな話題となっているらしい。
流行語やネットスラング、芸能人の名前など、これまでのソフトでは一発変換できなかった言葉が認識できる
予測不能!?Google日本語入力の実力
まだ試作段階のGoogle日本語入力(ベータ版)。完成品がどこまで便利な機能を搭載するのか?期待したいところです。Googleは上記以外にも非常に利便性の高いソフトを次々開発している。
・『Google音声検索』がすごい!爆発的にヒットする予感。
・日常的な作業はほとんどGoogleの無料サービスで対応できるようになった。
・Googleの無料OSはいつか世界標準になるんじゃないか?
など、Google支持者は増殖し続けている。
有料でソフト販売している会社は非常に脅威に感じているのではないだろうか?
私もGoogle推進派で応援している一人でもあります。
がんばれGoogle!!
検索業界では世界的にGoogle優位です。
日本も徐々にGoogleシフトがおこっています。
【アンケート】
普段メインに利用している検索エンジンは?
13
Jun
ついにYahooとGoogleが手を組んだ。
米ヤフーと米グーグルは12日、検索広告事業に関して非独占契約を結んだと発表した。これにより、年間収入が新たに8億ドル増加する見通し。
【参照】ロイター:米ヤフーとグーグル、検索広告事業で非独占契約
今のところ米国とカナダの一部自社サイトにもグーグル提供の広告を掲載し、グーグル提供の広告をどこに掲載するか、どの検索用語を使用するかについてはヤフーが決定するという内容らしいです。
有料の検索広告事業が新たな再編を向かえる時がきていますね。
ヤフーは、検索事業のみを取得するというマイクロソフトの案を受け入れなかったらしいですね。
今後の方向性としては注目したいのはYahoo Japanの動向です。
検索のアルゴリズムは統合することはまずないと思います。
それぞれ独自性があったほうが使いやすいですし、かなりの費用と時間をかけて作った独自のYSTをみすみす捨ててまでもGoogleに戻すとも考えられないので。
ただ今後の動きには注目していきたいですね。
YSTも最近かなり不安定な検索結果を出していましたから安定性でいうとGoogleの方が勝っていると思います。
米ヤフーと米グーグルは12日、検索広告事業に関して非独占契約を結んだと発表した。これにより、年間収入が新たに8億ドル増加する見通し。
【参照】ロイター:米ヤフーとグーグル、検索広告事業で非独占契約
今のところ米国とカナダの一部自社サイトにもグーグル提供の広告を掲載し、グーグル提供の広告をどこに掲載するか、どの検索用語を使用するかについてはヤフーが決定するという内容らしいです。
有料の検索広告事業が新たな再編を向かえる時がきていますね。
ヤフーは、検索事業のみを取得するというマイクロソフトの案を受け入れなかったらしいですね。
今後の方向性としては注目したいのはYahoo Japanの動向です。
検索のアルゴリズムは統合することはまずないと思います。
それぞれ独自性があったほうが使いやすいですし、かなりの費用と時間をかけて作った独自のYSTをみすみす捨ててまでもGoogleに戻すとも考えられないので。
ただ今後の動きには注目していきたいですね。
YSTも最近かなり不安定な検索結果を出していましたから安定性でいうとGoogleの方が勝っていると思います。
4
Feb
米ヤフーがあのマイクロソフトから敵対的買収(TOB)をうけている。
そんな最中、Googleとの提携が浮上してきている。
マイクロソフトは常に独占市場を追求しているため、グーグルが
これに対抗し提携話が浮き上がっているとのこと。
ヤフー側はマイクロソフトの買収金額があまりに低く見積もられて
不快感があるという。
さてさて検索業界相関図はどういうことになっていくのか気になりますね。
昔は、ヤフーもGoogle検索を利用してましたから元サヤにもどるんでしょうか?
そんな最中、Googleとの提携が浮上してきている。
マイクロソフトは常に独占市場を追求しているため、グーグルが
これに対抗し提携話が浮き上がっているとのこと。
ヤフー側はマイクロソフトの買収金額があまりに低く見積もられて
不快感があるという。
さてさて検索業界相関図はどういうことになっていくのか気になりますね。
昔は、ヤフーもGoogle検索を利用してましたから元サヤにもどるんでしょうか?
8
Nov
検索サービス調査 ヤフーVSグーグル
1.普段利用している検索サービス
「Yahoo!JAPAN」が約88%
「Google」が約71%
2.最も利用している検索サービス(単一回答)
「Yahoo!JAPAN」が約61%
「Google」が約32%
3.Googleと比較して、Yahoo!JAPANユーザーで利用が多い上位3職業
専業主婦
技術系以外の事務職
販売職などの割合が高い
4.Yahoo!JAPANと比較して、Googleユーザーで利用が多い上位3職業
専門職
自由業
経営者・役員などの割合が高い
総じて、Yahoo!JAPANと比較して、Googleの利用者は理系出身者が就く専門職や経営者・役員などが高く、逆に、Googleと比較して、Yahoo!JAPANでは主婦や技術系以外の事務職、販売職などが高い傾向にあるようです。
ターゲットを絞った検索マーケティングをするには、それぞれに合う広告手段やSEO・SEMを対策したほうがよいということですね。
でもこの結果はだいたい想像できるものでしたが・・・・。
500人のサンプリングデーターなのであくまで統計的な視点での調査です。
でもある程度細かな業種別になっているので参考にはなりますね。
ちなみに、米調査会社comScoreは2007年9月21日、comScore qSearchデータによる2007年8月の米国検索エンジンシェアを発表。
1位はGoogleで前月比1.3ポイント増加の56.5%。
2位は Yahoo!で前月比マイナス0.2の23.3%。
3位はMicrosoftで同マイナス1.0の11.3%
海外ではGoogleがオンリーワン状態ですね。
参照:C NET japan検索サービスに関する調査
1.普段利用している検索サービス
「Yahoo!JAPAN」が約88%
「Google」が約71%
2.最も利用している検索サービス(単一回答)
「Yahoo!JAPAN」が約61%
「Google」が約32%
3.Googleと比較して、Yahoo!JAPANユーザーで利用が多い上位3職業
専業主婦
技術系以外の事務職
販売職などの割合が高い
4.Yahoo!JAPANと比較して、Googleユーザーで利用が多い上位3職業
専門職
自由業
経営者・役員などの割合が高い
総じて、Yahoo!JAPANと比較して、Googleの利用者は理系出身者が就く専門職や経営者・役員などが高く、逆に、Googleと比較して、Yahoo!JAPANでは主婦や技術系以外の事務職、販売職などが高い傾向にあるようです。
ターゲットを絞った検索マーケティングをするには、それぞれに合う広告手段やSEO・SEMを対策したほうがよいということですね。
でもこの結果はだいたい想像できるものでしたが・・・・。
500人のサンプリングデーターなのであくまで統計的な視点での調査です。
でもある程度細かな業種別になっているので参考にはなりますね。
ちなみに、米調査会社comScoreは2007年9月21日、comScore qSearchデータによる2007年8月の米国検索エンジンシェアを発表。
1位はGoogleで前月比1.3ポイント増加の56.5%。
2位は Yahoo!で前月比マイナス0.2の23.3%。
3位はMicrosoftで同マイナス1.0の11.3%
海外ではGoogleがオンリーワン状態ですね。
参照:C NET japan検索サービスに関する調査
6
Nov
米インターネット検索サービス大手Google(グーグル)は11月5日、携帯電話でのインターネット使用をより容易にするソフトウエアを開発、提供することによって、2008年に携帯電話市場に参入する計画を明らかにした。
【米グーグル、ソフトウエア提供で08年に携帯電話市場に参入】
とうとうOS市場にも手を広げましたね。
どうなっていくんでしょうね。
ちなみに、アンドロイドというOSらしいです。
関連記事:
グーグル携帯OSに参入 NTTドコモなど世界34社が連合
【米グーグル、ソフトウエア提供で08年に携帯電話市場に参入】
とうとうOS市場にも手を広げましたね。
どうなっていくんでしょうね。
ちなみに、アンドロイドというOSらしいです。
関連記事:
グーグル携帯OSに参入 NTTドコモなど世界34社が連合
